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- 2026.06.01 6月の営業日について
NEW ARRIVAL
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【YOKO SAKAMOTO】POLO(BLACK)
通常価格 ¥24,200通常価格単価 / あたりセール価格 ¥24,200 -
【MITTAN】大麻ワイド(炭)
通常価格 ¥29,700通常価格単価 / あたりセール価格 ¥29,700 -
【MITTAN】大麻シャツ大(炭)
通常価格 ¥29,700通常価格単価 / あたりセール価格 ¥29,700 -
【MITTAN】大麻シャツ大(草木染 インディゴ×柿渋)
通常価格 ¥34,100通常価格単価 / あたりセール価格 ¥34,100 -
【FRACTION】RING / TEST PATTERN 1
通常価格 ¥31,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥31,900 -
【MITTAN】大麻シャツ大(泥染)
通常価格 ¥42,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥42,900 -
SOLD OUT【MITTAN】大麻シャツ大(草木濃染 藍×鬱金×墨)
通常価格 ¥38,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥38,500SOLD OUT -
SOLD OUT【MITTAN】大麻シャツ大(草木濃染 柿渋×墨)
通常価格 ¥38,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥38,500SOLD OUT -
【MITTAN】大麻シャツ大(ベンガラ白)
通常価格 ¥34,100通常価格単価 / あたりセール価格 ¥34,100 -
SOLD OUT【MITTAN】大麻シャツ大(黒赤)
通常価格 ¥29,700通常価格単価 / あたりセール価格 ¥29,700SOLD OUT -
【MITTAN】大麻シャツ大(黒)
通常価格 ¥29,700通常価格単価 / あたりセール価格 ¥29,700 -
【MITTAN】大麻シャツ大(墨黒)
通常価格 ¥29,700通常価格単価 / あたりセール価格 ¥29,700
BLOG
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【SOWBOW】SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK...
皆様こんにちは。本日は薄手で着回しが効く、シャツジャケットのご紹介です。これからの時期、ショーツに合わせたくなる1着です! 【ブランド概要】 SOWBOWは、主に九州地方を生産背景に、 その土地で古くから培われてきた伝統技術 (生地・染め・縫製) を用いて日本の文化、環境、歴史に適したものをデザインし、積極的に提案しているブランドです。SOWBOW<蒼氓>には人民や民といった意味があります。SOWBOWの制作する服が、「特別な誰かの為のものではなく、 人々の日常に寄り添うものであってほしい。」そんな想いから名付けられています。 【本日ご紹介するアイテム「SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK SHIRT JACKET」】 【SOWBOW】SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK SHIRT JACKET ¥38,500 スタッフ:176cm...
【SOWBOW】SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK...
皆様こんにちは。本日は薄手で着回しが効く、シャツジャケットのご紹介です。これからの時期、ショーツに合わせたくなる1着です! 【ブランド概要】 SOWBOWは、主に九州地方を生産背景に、 その土地で古くから培われてきた伝統技術 (生地・染め・縫製) を用いて日本の文化、環境、歴史に適したものをデザインし、積極的に提案しているブランドです。SOWBOW<蒼氓>には人民や民といった意味があります。SOWBOWの制作する服が、「特別な誰かの為のものではなく、 人々の日常に寄り添うものであってほしい。」そんな想いから名付けられています。 【本日ご紹介するアイテム「SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK SHIRT JACKET」】 【SOWBOW】SOWBOW SHIRT L / TRIPLE STITCH ZIP WORK SHIRT JACKET ¥38,500 スタッフ:176cm...
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【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT
皆様こんにちは。本日はYOKO SAKAMOTOのTシャツのご紹介です。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。 【本日ご紹介するアイテム「T-SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BLACK) ¥13,200 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BROWN) ¥13,200 スタッフ:176cm 65kgBLACK size M着用 【アイテム説明】 和歌山のニッターによって編み上げられた、YOKO SAKAMOTOオリジナル素材が採用されたTシャツです。日本に数台しかない大変稀少な編み機を使用して、キュプラの強撚糸と綿の強撚糸を36ゲージの超ハイゲージで編み上げています。表面にキュプラ、肌に当たる裏面にコットンが来る様に設計されております。一般的な天竺では味わえない上品な光沢感とドレープ感があり、優れた吸湿性と抜群の肌触りが特徴です。 【スタッフコメント】 このTシャツの最大の魅力は、とにかく「綺麗に着用できる」ということだと思います。普段からスラックスやレザーシューズを合わせたスタイリングがお好きな方には、自信を持っておすすめできる一着です。むしろ、そのスタイルならこのTシャツを選んでほしい。それくらい完成度の高い仕上がりになっています。 その理由は、キュプラならではの美しい光沢感。光を柔らかく反射する上品な艶が、Tシャツという本来カジュアルなアイテムにエレガントな表情を与えてくれます。ラフになりすぎず、どこか品格を感じさせる佇まいは、一般的なコットンTシャツではなかなか味わえません。 夏になれば誰もが手に取る無地のTシャツ。しかし、シンプルだからこそ周りと差がつきにくいアイテムでもあります。この一着はデザインで主張するのではなく、「素材」で違いを生み出してくれます。洋服好きだからこそ惹かれる、そんな贅沢なアプローチです。 肩の力を抜きながらも、しっかりと品良く見せてくれる。Tシャツ一枚でここまで洗練された印象を作れることに、きっと驚いていただけるはずです。 この夏、ただのTシャツでは物足りないという方に、ぜひ一度袖を通していただきたい一着です。 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BLACK) ¥13,200 【YOKO...
【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT
皆様こんにちは。本日はYOKO SAKAMOTOのTシャツのご紹介です。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。 【本日ご紹介するアイテム「T-SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BLACK) ¥13,200 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BROWN) ¥13,200 スタッフ:176cm 65kgBLACK size M着用 【アイテム説明】 和歌山のニッターによって編み上げられた、YOKO SAKAMOTOオリジナル素材が採用されたTシャツです。日本に数台しかない大変稀少な編み機を使用して、キュプラの強撚糸と綿の強撚糸を36ゲージの超ハイゲージで編み上げています。表面にキュプラ、肌に当たる裏面にコットンが来る様に設計されております。一般的な天竺では味わえない上品な光沢感とドレープ感があり、優れた吸湿性と抜群の肌触りが特徴です。 【スタッフコメント】 このTシャツの最大の魅力は、とにかく「綺麗に着用できる」ということだと思います。普段からスラックスやレザーシューズを合わせたスタイリングがお好きな方には、自信を持っておすすめできる一着です。むしろ、そのスタイルならこのTシャツを選んでほしい。それくらい完成度の高い仕上がりになっています。 その理由は、キュプラならではの美しい光沢感。光を柔らかく反射する上品な艶が、Tシャツという本来カジュアルなアイテムにエレガントな表情を与えてくれます。ラフになりすぎず、どこか品格を感じさせる佇まいは、一般的なコットンTシャツではなかなか味わえません。 夏になれば誰もが手に取る無地のTシャツ。しかし、シンプルだからこそ周りと差がつきにくいアイテムでもあります。この一着はデザインで主張するのではなく、「素材」で違いを生み出してくれます。洋服好きだからこそ惹かれる、そんな贅沢なアプローチです。 肩の力を抜きながらも、しっかりと品良く見せてくれる。Tシャツ一枚でここまで洗練された印象を作れることに、きっと驚いていただけるはずです。 この夏、ただのTシャツでは物足りないという方に、ぜひ一度袖を通していただきたい一着です。 【YOKO SAKAMOTO】T-SHIRT(BLACK) ¥13,200 【YOKO...
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【MITTAN】亜麻大麻ジャガード羽織
皆様こんにちは。今回は亜麻、大麻という2種類の麻を使用した羽織のご紹介です。羽織は着物の上に重ねて着る日本の伝統的な上着のことです。羽織の伝統的な要素も残しつつ、現代的なシルエットで着用可能な1着ですので、ぜひ店頭で試してみていただきたいです。 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。 【本日ご紹介するアイテム「亜麻大麻ジャガード羽織」】 【MITTAN】亜麻大麻ジャガード羽織 ¥39,600 スタッフ:176cm 65kg 墨黒 size2着用 【アイテム説明】 視覚的にも皮膚感覚的にも響く布をイメージした、遠州産地で織り上げられたオリジナルのジャカード生地です。経糸にはリネン、緯糸にはヘンプが使用されています。柄には14種類の其々に触感の異なる柄が採用され、肌に触れた時の触感のバリエーションを愉しんでいただけます。また、低速のジャカード織機で織ることで生まれた柔らかな質感も特徴です。 上下を逆に着用することで襟の形状や着丈のニュアンスが変わる特徴的なデザインの羽織ジャケット。身頃から襟まで一枚裁ちの裁ち切り仕立てにし、生地端と縫い代を切りっぱなしにすることで、布の表情や特徴をそのまま纏うような感覚です。リバーシブル仕様なので、表裏を逆にすることで縫い代が内側になり、よりミニマルな印象となります。 【スタッフコメント】 羽織と聞くと、どうしても「着物に合わせるもの」というイメージを持たれる方が多いかもしれません。しかし、こちらは伝統的な羽織を現代の装いに落とし込んだ一着です。パターンやシルエットは現代的に再構築されており、実際に袖を通すとジャケットと羽織のちょうど中間のような感覚を味わえます。 一方で、袖口に生まれる自然なたまりや、ゆったりとした身幅のバランスには日本古来の羽織らしい趣が残されており、どこか和の空気を感じさせます。洋服でありながら、日本の伝統的な衣服文化に触れられるのもこのアイテムの魅力です。 合わせ方も幅広く、ウールスラックスやレザーシューズと合わせれば洗練された上品なスタイルに。反対に、MITTANが展開する大麻素材のパンツなどを組み合わせれば、ブランドが持つ民族的な世界観をより深く表現できます。 生地にはジャガード織が採用されています。なんと14種類もの柄が織りによって表現されており、近くで見ると非常に奥行きのある表情を楽しめます。それでいて全て同色でまとめられているため派手な印象はなく、普段あまり柄物を着用しない方でも取り入れやすい仕上がりです。無地にはない豊かな表情がありながら、スタイリングに自然と馴染んでくれます。 イメージとしては、一枚仕立ての軽やかなテーラードジャケットに近い感覚です。気温差のある季節にはさっと羽織ることができ、室内では脱いでコンパクトに畳んで持ち運ぶことも可能です。軽量でシワも気になりにくいため、鞄の中に忍ばせておける気軽さも嬉しいポイント。 伝統と現代、和と洋。その境界線を曖昧にしながら、日常着として自然に取り入れられる。MITTANらしい価値観が詰まった一着です。 商品ページはこちら お店のインスタグラムはこちら
【MITTAN】亜麻大麻ジャガード羽織
皆様こんにちは。今回は亜麻、大麻という2種類の麻を使用した羽織のご紹介です。羽織は着物の上に重ねて着る日本の伝統的な上着のことです。羽織の伝統的な要素も残しつつ、現代的なシルエットで着用可能な1着ですので、ぜひ店頭で試してみていただきたいです。 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。 【本日ご紹介するアイテム「亜麻大麻ジャガード羽織」】 【MITTAN】亜麻大麻ジャガード羽織 ¥39,600 スタッフ:176cm 65kg 墨黒 size2着用 【アイテム説明】 視覚的にも皮膚感覚的にも響く布をイメージした、遠州産地で織り上げられたオリジナルのジャカード生地です。経糸にはリネン、緯糸にはヘンプが使用されています。柄には14種類の其々に触感の異なる柄が採用され、肌に触れた時の触感のバリエーションを愉しんでいただけます。また、低速のジャカード織機で織ることで生まれた柔らかな質感も特徴です。 上下を逆に着用することで襟の形状や着丈のニュアンスが変わる特徴的なデザインの羽織ジャケット。身頃から襟まで一枚裁ちの裁ち切り仕立てにし、生地端と縫い代を切りっぱなしにすることで、布の表情や特徴をそのまま纏うような感覚です。リバーシブル仕様なので、表裏を逆にすることで縫い代が内側になり、よりミニマルな印象となります。 【スタッフコメント】 羽織と聞くと、どうしても「着物に合わせるもの」というイメージを持たれる方が多いかもしれません。しかし、こちらは伝統的な羽織を現代の装いに落とし込んだ一着です。パターンやシルエットは現代的に再構築されており、実際に袖を通すとジャケットと羽織のちょうど中間のような感覚を味わえます。 一方で、袖口に生まれる自然なたまりや、ゆったりとした身幅のバランスには日本古来の羽織らしい趣が残されており、どこか和の空気を感じさせます。洋服でありながら、日本の伝統的な衣服文化に触れられるのもこのアイテムの魅力です。 合わせ方も幅広く、ウールスラックスやレザーシューズと合わせれば洗練された上品なスタイルに。反対に、MITTANが展開する大麻素材のパンツなどを組み合わせれば、ブランドが持つ民族的な世界観をより深く表現できます。 生地にはジャガード織が採用されています。なんと14種類もの柄が織りによって表現されており、近くで見ると非常に奥行きのある表情を楽しめます。それでいて全て同色でまとめられているため派手な印象はなく、普段あまり柄物を着用しない方でも取り入れやすい仕上がりです。無地にはない豊かな表情がありながら、スタイリングに自然と馴染んでくれます。 イメージとしては、一枚仕立ての軽やかなテーラードジャケットに近い感覚です。気温差のある季節にはさっと羽織ることができ、室内では脱いでコンパクトに畳んで持ち運ぶことも可能です。軽量でシワも気になりにくいため、鞄の中に忍ばせておける気軽さも嬉しいポイント。 伝統と現代、和と洋。その境界線を曖昧にしながら、日常着として自然に取り入れられる。MITTANらしい価値観が詰まった一着です。 商品ページはこちら お店のインスタグラムはこちら
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【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT
皆様こんにちは。今回はYOKO SAKAMOTOの半袖シャツのご紹介です。本作はミルスペック生地を改良したオリジナル生地が採用されております。「ミルスペック」という言葉に弱いメンズは多いはず。私もその1人です。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。 【本日ご紹介するアイテム「UTILITY S/S SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT(BLACK) ¥30,800 【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT(OLIVE) ¥30,800 【アイテム説明】 熱帯地用として開発、採用されていたミルスペックの生地を、YOKO SAKAMOTO独自の解釈で改良を加え、遠州地方の機屋にて製織されたオリジナル素材が使用されています。超長綿を使用した上質な艶感のある生地で、天日風仕上げで洗いざらし感のある自然な風合いが特徴のシャツです。 【スタッフコメント】 半袖シャツというアイテムは、意外と着てみると納得いくものって少ないですよね。肌の露出が増えることでどうしてもカジュアルな印象が強くなり、どこか子供っぽく見えてしまうことも多々。そのため「夏でも長袖しか着ない」という方も少なくないのではないでしょうか。 そんな方にぜひ一度袖を通していただきたいのが、このYOKO SAKAMOTOの半袖シャツです。 YOKO SAKAMOTOらしいゆったりとしたパターン設計により、半袖でありながら袖丈は肘にかかるほどの長さ。肌の露出を抑えることで落ち着いた印象を保ちながら、しっかりと涼しさも確保しています。 半袖特有の軽快さはありながらも、大人の品格を損なわない絶妙なバランス。半袖に苦手意識を持っている方ほど、このシャツの完成度に驚かされるはずです。 そして、このアイテムを語る上で絶対に外せないのが生地の存在です。 ベースになっているのは、もともと熱帯地域での使用を想定して開発されたミルスペック生地。...
【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT
皆様こんにちは。今回はYOKO SAKAMOTOの半袖シャツのご紹介です。本作はミルスペック生地を改良したオリジナル生地が採用されております。「ミルスペック」という言葉に弱いメンズは多いはず。私もその1人です。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。 【本日ご紹介するアイテム「UTILITY S/S SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT(BLACK) ¥30,800 【YOKO SAKAMOTO】UTILITY S/S SHIRT(OLIVE) ¥30,800 【アイテム説明】 熱帯地用として開発、採用されていたミルスペックの生地を、YOKO SAKAMOTO独自の解釈で改良を加え、遠州地方の機屋にて製織されたオリジナル素材が使用されています。超長綿を使用した上質な艶感のある生地で、天日風仕上げで洗いざらし感のある自然な風合いが特徴のシャツです。 【スタッフコメント】 半袖シャツというアイテムは、意外と着てみると納得いくものって少ないですよね。肌の露出が増えることでどうしてもカジュアルな印象が強くなり、どこか子供っぽく見えてしまうことも多々。そのため「夏でも長袖しか着ない」という方も少なくないのではないでしょうか。 そんな方にぜひ一度袖を通していただきたいのが、このYOKO SAKAMOTOの半袖シャツです。 YOKO SAKAMOTOらしいゆったりとしたパターン設計により、半袖でありながら袖丈は肘にかかるほどの長さ。肌の露出を抑えることで落ち着いた印象を保ちながら、しっかりと涼しさも確保しています。 半袖特有の軽快さはありながらも、大人の品格を損なわない絶妙なバランス。半袖に苦手意識を持っている方ほど、このシャツの完成度に驚かされるはずです。 そして、このアイテムを語る上で絶対に外せないのが生地の存在です。 ベースになっているのは、もともと熱帯地域での使用を想定して開発されたミルスペック生地。...