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【YUTA MATSUOKA】26AW 1st delivery

【YUTA MATSUOKA】26AW 1st delivery

皆様こんにちは。本日はYUTA MATSUOKAのご紹介です。2026AWのファーストデリバリーはシャツ類が到着しました。今からでも羽織として使っていただける素材感のものが多いので、ぜひご覧いただければと思います。   【ブランド概要】 15年春夏よりスタートしたYUTA MATSUOKAは、デザイン、パターン、サンプル縫製等、殆どを自社アトリエで行なっているのが特徴です。オリジナルのテキスタイルはデザイナーの地元、尾州で織られています。クラシカルでアート的な観点から作り出されるYUTA MATSUOKAのピースは、まさに唯一無二と言えます。   【コレクションテーマ】 2026AWは「Special days and ordinary every day」をテーマに、特別な日と日常が自然に交差する瞬間を表現したコレクション。今季は特に「色」の表現に力を入れ、複雑な染色技法や素材開発によって奥行きのあるテキスタイルを制作。さらにブランド初となるアーティストとの協業も実現し、手描き作品をプリント生地へ採用。日常着でありながら、芸術性や特別感を感じられる一着を提案しています。   【ラインナップ】 【リラックスフィットシャツ(ECRU PRINT)  ¥70,400】 【YUTA MATSUOKA】リラックスフィットシャツ(ECRU PRINT) ¥70,400 今シーズンのプリントは、パリで活躍する版画作家のMegumi TERAO氏が素材となる絵を手掛けています。哀愁のある「オヤジ」ばかり描く作風で、シャツのアクセントにもなる唯一無二の作品に仕上げられています。 定番のクラシックシャツに対し、よりメンズライクにゆったり着られるようなシルエットに設計されています。羽襟は小さく、ジャケットへの収まりが良いです。丈は若干長めで、タックインしても、タックアウトしてもスタイリングに合うようになっています。リラックスフィットとなっているので、シャツジャケットとしても使えるアイテムです。Tシャツ、タンクの上からボタンを開けて羽織るだけでもYUTA MATSUOKAの世界を楽しんでいただけると思います。   【クラシックシャツ(SMOKY BLACK) ¥48,400】...

【YUTA MATSUOKA】26AW 1st delivery

皆様こんにちは。本日はYUTA MATSUOKAのご紹介です。2026AWのファーストデリバリーはシャツ類が到着しました。今からでも羽織として使っていただける素材感のものが多いので、ぜひご覧いただければと思います。   【ブランド概要】 15年春夏よりスタートしたYUTA MATSUOKAは、デザイン、パターン、サンプル縫製等、殆どを自社アトリエで行なっているのが特徴です。オリジナルのテキスタイルはデザイナーの地元、尾州で織られています。クラシカルでアート的な観点から作り出されるYUTA MATSUOKAのピースは、まさに唯一無二と言えます。   【コレクションテーマ】 2026AWは「Special days and ordinary every day」をテーマに、特別な日と日常が自然に交差する瞬間を表現したコレクション。今季は特に「色」の表現に力を入れ、複雑な染色技法や素材開発によって奥行きのあるテキスタイルを制作。さらにブランド初となるアーティストとの協業も実現し、手描き作品をプリント生地へ採用。日常着でありながら、芸術性や特別感を感じられる一着を提案しています。   【ラインナップ】 【リラックスフィットシャツ(ECRU PRINT)  ¥70,400】 【YUTA MATSUOKA】リラックスフィットシャツ(ECRU PRINT) ¥70,400 今シーズンのプリントは、パリで活躍する版画作家のMegumi TERAO氏が素材となる絵を手掛けています。哀愁のある「オヤジ」ばかり描く作風で、シャツのアクセントにもなる唯一無二の作品に仕上げられています。 定番のクラシックシャツに対し、よりメンズライクにゆったり着られるようなシルエットに設計されています。羽襟は小さく、ジャケットへの収まりが良いです。丈は若干長めで、タックインしても、タックアウトしてもスタイリングに合うようになっています。リラックスフィットとなっているので、シャツジャケットとしても使えるアイテムです。Tシャツ、タンクの上からボタンを開けて羽織るだけでもYUTA MATSUOKAの世界を楽しんでいただけると思います。   【クラシックシャツ(SMOKY BLACK) ¥48,400】...

Urig 2026SS

Urig 2026SS

皆様こんにちは。本日はUrigのラインナップについてご紹介します。もうすぐ夏本番ですので、ぜひご検討いただければと思います!   【ブランド概要】 Urigは、デザイナーの綾享嘉氏が2020年秋冬シーズンにスタートした日本のファッションブランドです。ブランド名は、ドイツ語で「趣がある」「味わい深い」といった意味を持つ言葉に由来します。 ブランドが掲げるのは、“Wir werden Kleidung lieben, mehr.”――「私たちは、服をもっと好きになる」。 その言葉のとおりUrigの根底にあるのは、洋服そのものへの純粋な愛情です。ユーロヴィンテージやミリタリーウェア、民族衣装など、長い時間をかけて受け継がれてきた衣服の背景をひもときながら、現代の装いへと再構築しています。   【26SSラインナップ】 【HERRINGBONE Urig JACKET NL  ¥85,800】 ヘリンボーン織りのコットンリネン生地を採用したジャケットです。細番手糸の異なる素材が織り成す、風合い豊かな表情が特長的なファブリックです。程よく光沢感のあるクリアな質感ながら、清涼感のあるドライな雰囲気でラフな着心地です。長く着用していただくことで、経年変化をお楽しみいただけます。記憶の中にあるジャケットからパターンを起こした、Urigオリジナル型のシグネチャーアイテムです。広い身幅とスラッシュポケットによりモダンな印象がプラスされています。フロントはカーブを描いたボタン配置で、襟を立てての着用も可能です。   【OMBRE CHECK 2P OPEN-COLLAR SHIRT SS  ¥31,900】 コットンシルク素材のローン生地を採用したオープンカラーの半袖シャツです。天然素材の織り成す豊かな風合いが特長的なファブリックです。番手の細い糸で丁寧に品よく織り上げられており、素材特有のネップ感と少し小ぶりなオンブレ―チェック柄が相まって良い雰囲気に仕上げられています。天然素材の特徴により、経年変化もお楽しみいただけます。全体的にゆったりとしたシルエット。シンプルな出で立ちながら、背中のギャザーや1930年代以前のUSアーミーのファティーグシャツから着想を得たフロントポケットがアクセントとなっております。   【Thomasson DENIM...

Urig 2026SS

皆様こんにちは。本日はUrigのラインナップについてご紹介します。もうすぐ夏本番ですので、ぜひご検討いただければと思います!   【ブランド概要】 Urigは、デザイナーの綾享嘉氏が2020年秋冬シーズンにスタートした日本のファッションブランドです。ブランド名は、ドイツ語で「趣がある」「味わい深い」といった意味を持つ言葉に由来します。 ブランドが掲げるのは、“Wir werden Kleidung lieben, mehr.”――「私たちは、服をもっと好きになる」。 その言葉のとおりUrigの根底にあるのは、洋服そのものへの純粋な愛情です。ユーロヴィンテージやミリタリーウェア、民族衣装など、長い時間をかけて受け継がれてきた衣服の背景をひもときながら、現代の装いへと再構築しています。   【26SSラインナップ】 【HERRINGBONE Urig JACKET NL  ¥85,800】 ヘリンボーン織りのコットンリネン生地を採用したジャケットです。細番手糸の異なる素材が織り成す、風合い豊かな表情が特長的なファブリックです。程よく光沢感のあるクリアな質感ながら、清涼感のあるドライな雰囲気でラフな着心地です。長く着用していただくことで、経年変化をお楽しみいただけます。記憶の中にあるジャケットからパターンを起こした、Urigオリジナル型のシグネチャーアイテムです。広い身幅とスラッシュポケットによりモダンな印象がプラスされています。フロントはカーブを描いたボタン配置で、襟を立てての着用も可能です。   【OMBRE CHECK 2P OPEN-COLLAR SHIRT SS  ¥31,900】 コットンシルク素材のローン生地を採用したオープンカラーの半袖シャツです。天然素材の織り成す豊かな風合いが特長的なファブリックです。番手の細い糸で丁寧に品よく織り上げられており、素材特有のネップ感と少し小ぶりなオンブレ―チェック柄が相まって良い雰囲気に仕上げられています。天然素材の特徴により、経年変化もお楽しみいただけます。全体的にゆったりとしたシルエット。シンプルな出で立ちながら、背中のギャザーや1930年代以前のUSアーミーのファティーグシャツから着想を得たフロントポケットがアクセントとなっております。   【Thomasson DENIM...

【YOKO SAKAMOTO】OPEN COLLAR S/S SHIRT

【YOKO SAKAMOTO】OPEN COLLAR S/S SHIRT

皆様こんにちは。本日はオープンカラーシャツのご紹介です。シャツの中でも砕けた印象があるのでサラッと何にでも合わせやすい優れものです。ぜひ一度お試しいただければと思います。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。   【本日ご紹介するアイテム「OPEN COLLAR S/S SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】OPEN COLLAR S/S SHIRTスタッフ:176cm 65kgBLACK size M着用   【アイテム説明】 遠州地方の機屋にて製織したオリジナル素材を使用したオープンカラーシャツです。 経糸にレーヨン、緯糸にコットンを使用したビエラ素材です。優れた吸湿性と、上品な光沢のあるドレープ感が特徴です。特殊な染色方法と仕上げ加工を施す事で、更に品やかさと光沢感が加わり、独特な上品さと洗いざらしの風合いを持つ生地に仕上がっています。   【スタッフコメント】 コットンレーヨン素材ということもあり、袖を通した瞬間に、ひんやりとした心地よい質感が感じられます。 今回は上下ともにブラックで合わせてみました。重たく見えがちな配色ですが、オープンカラーから肌がわずかに覗くことで、ほどよい抜け感が生まれます。夏でも黒を中心にコーディネートしたい方には、バランスを取りやすい一着だと思います。 レギュラーカラーにはないラフさも、夏の気分によく合いますね。それでいて、どこか爽やかな印象を加えてくれるのもポイントです。 とろみのある生地は、動くたびに美しいドレープが生まれ、さりげない高級感とエレガントさも感じさせます。肩の力は抜けているけれど、崩しすぎてはいない。そんな日常着こそ、個人的にはYOKO SAKAMOTOの醍醐味だと思います。ぜひ実際に袖を通して、その着心地を体感してみてください。   商品ページはこちら...

【YOKO SAKAMOTO】OPEN COLLAR S/S SHIRT

皆様こんにちは。本日はオープンカラーシャツのご紹介です。シャツの中でも砕けた印象があるのでサラッと何にでも合わせやすい優れものです。ぜひ一度お試しいただければと思います。 【ブランド概要】 YOKO SAKAMOTOは、2014年春夏コレクションよりスタートしたユニセックス展開のブランドです。毎シーズンテーマは設けず、肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず、本質に寄り添う事を心がけた「日常着」を製作しています。コレクション毎に各地の機屋に足を運び、コレクション制作はオリジナルの生地作りから始めています。   【本日ご紹介するアイテム「OPEN COLLAR S/S SHIRT」】 【YOKO SAKAMOTO】OPEN COLLAR S/S SHIRTスタッフ:176cm 65kgBLACK size M着用   【アイテム説明】 遠州地方の機屋にて製織したオリジナル素材を使用したオープンカラーシャツです。 経糸にレーヨン、緯糸にコットンを使用したビエラ素材です。優れた吸湿性と、上品な光沢のあるドレープ感が特徴です。特殊な染色方法と仕上げ加工を施す事で、更に品やかさと光沢感が加わり、独特な上品さと洗いざらしの風合いを持つ生地に仕上がっています。   【スタッフコメント】 コットンレーヨン素材ということもあり、袖を通した瞬間に、ひんやりとした心地よい質感が感じられます。 今回は上下ともにブラックで合わせてみました。重たく見えがちな配色ですが、オープンカラーから肌がわずかに覗くことで、ほどよい抜け感が生まれます。夏でも黒を中心にコーディネートしたい方には、バランスを取りやすい一着だと思います。 レギュラーカラーにはないラフさも、夏の気分によく合いますね。それでいて、どこか爽やかな印象を加えてくれるのもポイントです。 とろみのある生地は、動くたびに美しいドレープが生まれ、さりげない高級感とエレガントさも感じさせます。肩の力は抜けているけれど、崩しすぎてはいない。そんな日常着こそ、個人的にはYOKO SAKAMOTOの醍醐味だと思います。ぜひ実際に袖を通して、その着心地を体感してみてください。   商品ページはこちら...

【MITTAN】大麻ワイド サイズ比較

【MITTAN】大麻ワイド サイズ比較

皆様こんにちは。本日はMITTANの大麻ワイドのサイズ比較をしてみました。MITTANといえば大麻素材のアイテムです。中でも定番の大麻パンツ系はこれからの時期、履いてみたいなって方も多いと思います。遠方の方や時間の都合で来店できないという方は、ぜひご参考までに! 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。     【本日ご紹介するアイテム「大麻ワイド」】 【アイテム説明】 大麻100%の糸を経糸、緯糸に使用しています。大麻は強靭な繊維ですが、経年変化で肌に徐々に馴染んでゆき、麻から綿のような質感の変化が楽しめます。大麻の特性であるひんやりとした触感は洗濯を繰り返しても継続し、真夏でも快適に着用が可能です。十分に幅があり、ゆとりがありますが、シルエット自体はストレートです。非常に軽量なパンツで、ポケットの中の重さに耐えられるようベルトループが付いています。ウエストゴムと内側の紐で、ベルトを用いなくても着用が可能です。   【スタッフコメント】 なんと言っても、穿き心地が軽くて涼しい。 豊富なカラーバリエーションや、ワイドパンツでありながら綺麗に見えるシルエットなど、この大麻ワイドには語りたい魅力がたくさんあります。ただ、長く愛されている一番の理由は、見た目の良さだけでなく、夏に頼れる機能性にあるのかもしれません。 地域によっては40度を超える日もあり、そこに高い湿度まで重なる日本の夏。オシャレは楽しみたいけれど、服装にこだわっていられないほど過酷に感じる日もありますよね。 そんな季節に、この大麻ワイドの軽さと風通しの良さが本当に心地いい。肌離れも良く、穿いた瞬間にはどこかひんやりとした感覚があります。 ショートパンツに少し抵抗がある方にも、ぜひおすすめしたい一本です。私自身もその一人で、暑い日でもフルレングスのパンツを穿きたいと思うことがよくあります。単純に「涼しく穿ける長いパンツ」を探している方には、一度試してみてほしいです。 「一度穿いたら、これ以外穿けない」という言葉は、少し大げさに聞こえるかもしれません。それでも、ついそう言いたくなってしまうくらい、暑い日に自然と手が伸びる一本です。   【サイズ比較】 【MITTAN】大麻ワイド(黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg黒 size3着用まずは、普段選んでいるサイズ3を穿いてみました。裾にはワンクッションほどの溜まりができ、日常着としてリラックスして穿くなら、個人的にはサイズ3がちょうど良さそうです。パンツの幅もしっかりとあるため、力の抜けた、こなれた印象で穿くことができます。     【MITTAN】大麻ワイド(黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg黒 size2着用今度は、ワンサイズ下げてサイズ2を穿いてみました。極端に小さくなった印象はありませんが、裾の長さはくるぶし辺りまで短くなります。裾に溜まりができない分、パンツ本来のシルエットが崩れず、すっきりと綺麗に穿ける印象です。横から見たときも脚のラインが綺麗に見え、ヒップ周りもすっきりと収まっています。リラックス感のあるサイズ3に対して、サイズ2はシルエットをより綺麗に見せることができますね。 サイズ1も試してみましたが、私が穿くと明らかにサイズが合っていない感じになってしまったので、こちらは別のスタッフで改めて挑戦させていただきます(笑)。 MITTANはユニセックスで展開されていることもあり、サイズ1はサイズ2と比べても、かなり極端にサイズが変わります。...

【MITTAN】大麻ワイド サイズ比較

皆様こんにちは。本日はMITTANの大麻ワイドのサイズ比較をしてみました。MITTANといえば大麻素材のアイテムです。中でも定番の大麻パンツ系はこれからの時期、履いてみたいなって方も多いと思います。遠方の方や時間の都合で来店できないという方は、ぜひご参考までに! 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。     【本日ご紹介するアイテム「大麻ワイド」】 【アイテム説明】 大麻100%の糸を経糸、緯糸に使用しています。大麻は強靭な繊維ですが、経年変化で肌に徐々に馴染んでゆき、麻から綿のような質感の変化が楽しめます。大麻の特性であるひんやりとした触感は洗濯を繰り返しても継続し、真夏でも快適に着用が可能です。十分に幅があり、ゆとりがありますが、シルエット自体はストレートです。非常に軽量なパンツで、ポケットの中の重さに耐えられるようベルトループが付いています。ウエストゴムと内側の紐で、ベルトを用いなくても着用が可能です。   【スタッフコメント】 なんと言っても、穿き心地が軽くて涼しい。 豊富なカラーバリエーションや、ワイドパンツでありながら綺麗に見えるシルエットなど、この大麻ワイドには語りたい魅力がたくさんあります。ただ、長く愛されている一番の理由は、見た目の良さだけでなく、夏に頼れる機能性にあるのかもしれません。 地域によっては40度を超える日もあり、そこに高い湿度まで重なる日本の夏。オシャレは楽しみたいけれど、服装にこだわっていられないほど過酷に感じる日もありますよね。 そんな季節に、この大麻ワイドの軽さと風通しの良さが本当に心地いい。肌離れも良く、穿いた瞬間にはどこかひんやりとした感覚があります。 ショートパンツに少し抵抗がある方にも、ぜひおすすめしたい一本です。私自身もその一人で、暑い日でもフルレングスのパンツを穿きたいと思うことがよくあります。単純に「涼しく穿ける長いパンツ」を探している方には、一度試してみてほしいです。 「一度穿いたら、これ以外穿けない」という言葉は、少し大げさに聞こえるかもしれません。それでも、ついそう言いたくなってしまうくらい、暑い日に自然と手が伸びる一本です。   【サイズ比較】 【MITTAN】大麻ワイド(黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg黒 size3着用まずは、普段選んでいるサイズ3を穿いてみました。裾にはワンクッションほどの溜まりができ、日常着としてリラックスして穿くなら、個人的にはサイズ3がちょうど良さそうです。パンツの幅もしっかりとあるため、力の抜けた、こなれた印象で穿くことができます。     【MITTAN】大麻ワイド(黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg黒 size2着用今度は、ワンサイズ下げてサイズ2を穿いてみました。極端に小さくなった印象はありませんが、裾の長さはくるぶし辺りまで短くなります。裾に溜まりができない分、パンツ本来のシルエットが崩れず、すっきりと綺麗に穿ける印象です。横から見たときも脚のラインが綺麗に見え、ヒップ周りもすっきりと収まっています。リラックス感のあるサイズ3に対して、サイズ2はシルエットをより綺麗に見せることができますね。 サイズ1も試してみましたが、私が穿くと明らかにサイズが合っていない感じになってしまったので、こちらは別のスタッフで改めて挑戦させていただきます(笑)。 MITTANはユニセックスで展開されていることもあり、サイズ1はサイズ2と比べても、かなり極端にサイズが変わります。...

【MITTAN】大麻シャツ大

【MITTAN】大麻シャツ大

皆様こんにちは。本日はこの夏に"絶対"活躍するシャツのご紹介です。シャツをたくさん持っている方でも満足していただけるアイテムだと思います! 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。     【本日ご紹介するアイテム「大麻シャツ大」】 【MITTAN】大麻シャツ大(炭) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg炭 size2着用 【MITTAN】大麻シャツ大(墨黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg墨黒 size2着用   【MITTAN】大麻シャツ大(ベンガラ白) ¥34,100 スタッフ:176cm 65kgベンガラ白 size2着用     【アイテム説明】 大麻100%の糸を経糸、緯糸に使用しています。大麻は強靭な繊維ですが、経年変化で肌に徐々に馴染んでゆき、麻から綿のような質感の変化が楽しめます。大麻の特性であるひんやりとした触感は洗濯を繰り返しても継続し、真夏でも快適に着用が可能です。 シャツは現代の民族服を構成する洋服としての提案がされています。構成は洋服のルールに則りながら、極力デザインを削ぎ落とし、機能性に基づいたパターンメイクになっています。 袖山をいせ込み、袖底を高めに設定することで腕周りの運動量が確保されています。また、背中のヨークにタックやギャザーではなく、いせを入れることで背中の運動量が確保が確保されています。   【スタッフコメント】 MITTANの定番として長く愛されている、大麻素材を使用したシャツです。ゆったりとしたオーバーサイズのシルエットですが、ただ大きいだけではないのがこのシャツの魅力。身体からしっかりと離れる大きさがありながら、着てみると不思議とだらしなく見えない。本当に絶妙なバランスなんですよね。 大麻素材ならではのハリと自然な光沢もポイントです。後染めによる奥行きのある色合いと相まって、シンプルなシャツながら、しっかりと存在感があります。 麻は日本では古くから人々の暮らしに取り入れられてきた素材です。そんな長い歴史を持つ素材だからこそ、どこか素朴で懐かしい表情を感じるのかもしれません。...

【MITTAN】大麻シャツ大

皆様こんにちは。本日はこの夏に"絶対"活躍するシャツのご紹介です。シャツをたくさん持っている方でも満足していただけるアイテムだと思います! 【ブランド概要】 MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。一般的なモードサイクルは、トレンドが生まれ、そしてトレンドが廃れ、多くの衣類が消費されていきますが、MITTANは修繕と染色を繰り返しながら、1着を永く着ることを前提としているのが特徴です。     【本日ご紹介するアイテム「大麻シャツ大」】 【MITTAN】大麻シャツ大(炭) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg炭 size2着用 【MITTAN】大麻シャツ大(墨黒) ¥29,700 スタッフ:176cm 65kg墨黒 size2着用   【MITTAN】大麻シャツ大(ベンガラ白) ¥34,100 スタッフ:176cm 65kgベンガラ白 size2着用     【アイテム説明】 大麻100%の糸を経糸、緯糸に使用しています。大麻は強靭な繊維ですが、経年変化で肌に徐々に馴染んでゆき、麻から綿のような質感の変化が楽しめます。大麻の特性であるひんやりとした触感は洗濯を繰り返しても継続し、真夏でも快適に着用が可能です。 シャツは現代の民族服を構成する洋服としての提案がされています。構成は洋服のルールに則りながら、極力デザインを削ぎ落とし、機能性に基づいたパターンメイクになっています。 袖山をいせ込み、袖底を高めに設定することで腕周りの運動量が確保されています。また、背中のヨークにタックやギャザーではなく、いせを入れることで背中の運動量が確保が確保されています。   【スタッフコメント】 MITTANの定番として長く愛されている、大麻素材を使用したシャツです。ゆったりとしたオーバーサイズのシルエットですが、ただ大きいだけではないのがこのシャツの魅力。身体からしっかりと離れる大きさがありながら、着てみると不思議とだらしなく見えない。本当に絶妙なバランスなんですよね。 大麻素材ならではのハリと自然な光沢もポイントです。後染めによる奥行きのある色合いと相まって、シンプルなシャツながら、しっかりと存在感があります。 麻は日本では古くから人々の暮らしに取り入れられてきた素材です。そんな長い歴史を持つ素材だからこそ、どこか素朴で懐かしい表情を感じるのかもしれません。...

【SOWBOW】SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS

【SOWBOW】SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS

皆様こんにちは。本日は久留米絣の生地が使用されたシャツのご紹介です。絣(かすり)とは?というところもご説明させていただきます!   【ブランド概要】 SOWBOWは、主に九州地方を生産背景に、 その土地で古くから培われてきた伝統技術 (生地・染め・縫製) を用いて日本の文化、環境、歴史に適したものをデザインし、積極的に提案しているブランドです。SOWBOW<蒼氓>には人民や民といった意味があります。SOWBOWの制作する服が、「特別な誰かの為のものではなく、 人々の日常に寄り添うものであってほしい。」そんな想いから名付けられています。   【本日ご紹介するアイテム「SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS」】 【SOWBOW】SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS ¥52,800 スタッフ:176cm 65kgBLACK ×WHITE size 2着用   【アイテム説明】 着丈が長く、身幅がゆったりとした90年代のアイコニックなシルエットに仕立てたレギュラーカラーシャツ。タックインした時のブラウジングを計算したパターンメイキングです。裾部分はラウンドカット仕様。 素材は久留米の伝統織物である久留米絣(くるめかすり)。...

【SOWBOW】SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS

皆様こんにちは。本日は久留米絣の生地が使用されたシャツのご紹介です。絣(かすり)とは?というところもご説明させていただきます!   【ブランド概要】 SOWBOWは、主に九州地方を生産背景に、 その土地で古くから培われてきた伝統技術 (生地・染め・縫製) を用いて日本の文化、環境、歴史に適したものをデザインし、積極的に提案しているブランドです。SOWBOW<蒼氓>には人民や民といった意味があります。SOWBOWの制作する服が、「特別な誰かの為のものではなく、 人々の日常に寄り添うものであってほしい。」そんな想いから名付けられています。   【本日ご紹介するアイテム「SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS」】 【SOWBOW】SOWBOW SHIRT -G "KURUME-KASURI" POLKA DOTS ¥52,800 スタッフ:176cm 65kgBLACK ×WHITE size 2着用   【アイテム説明】 着丈が長く、身幅がゆったりとした90年代のアイコニックなシルエットに仕立てたレギュラーカラーシャツ。タックインした時のブラウジングを計算したパターンメイキングです。裾部分はラウンドカット仕様。 素材は久留米の伝統織物である久留米絣(くるめかすり)。...